地球の未来を考える ごみ 世界で一番やっかいなもの リサイクルから環境問題まで

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地球の未来を考える ごみ 世界で一番やっかいなもの リサイクルから環境問題まで

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  • サイズ B5判/ページ数 93p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784867060391
  • NDC分類 K518
  • Cコード C0036

出版社内容情報



ゲルダ・レイド[ゲルタレイド]
著・文・その他/イラスト

竹内 薫[タケウチカオル]
監修

那須田 淳[ナスダジュン]
翻訳

内容説明

わたしたちが出している大量のごみ。収集車が回収したあとはどう処理されているのでしょう。どうして、海や宇宙にまでごみがあるのでしょう?ごみとは何か、埋め立て・堆肥化・リサイクルなどの処理方法から、世界で起きている問題、環境への影響、問題解決のアイデアまで、豊富なイラストでわかりやすく紹介します。好評シリーズ“地球の未来を考える”第3弾。

目次

人間の暮らしにごみはつきもの
それはごみ?価値のあるもの?
芸術作品になったごみ
さまざまな場所で見つかる貴重な古いごみ
わたしたちが出しているいろいろなごみ
ごみは分別して捨てる
汚れた水や生ごみをふたたび活用する
生ごみを堆肥にする自然の循環サイクル
自然を見習ってリサイクル
ガラスのリサイクル〔ほか〕

著者等紹介

レイド,ゲルダ[レイド,ゲルダ] [Raidt,Gerda]
1975年ドイツのベルリン生まれ。フリーのイラストレーター兼作家。ブルク・ギービチェンシュタイン芸術大学ハレ校とライプツィヒ視覚芸術アカデミーでアートを学ぶ。子ども向けの作品を多数手がけている

竹内薫[タケウチカオル]
1960年東京生まれ。猫好きサイエンス作家。YES International School校長。地球環境問題や犬猫の殺処分問題などでも積極的に発言している

那須田淳[ナスダジュン]
猫とコーヒーと散歩が好きな小説家。1995年よりドイツのベルリンに住む。『ペーターという名のオオカミ』(小峰書店・産経児童出版文化賞、坪田譲治文学賞を受賞)などYA向きの本を多数執筆。和光大学、共立女子短期大学で非常勤講師もつとめる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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