出版社内容情報
佐々木正悟[ササキショウゴ]
著・文・その他
内容説明
タスク管理が9割!仕事ができる人は知っている最強の仕事テク。
目次
1 なぜ、タスク管理が必要なのか?
2 タスク管理の基本ステップ
3 タスク管理術1―ゲッティング・シングス・ダン(GTD)
4 タスク管理術2―タスクシュート
5 タスク管理術3―マニャーナの法則
6 タスク管理術 実践編―あなたはどのタイプ?
付録 タスク管理のための小技集
著者等紹介
佐々木正悟[ササキショウゴ]
ビジネス書作家、心理系ライター。1973年生まれ。1997年獨協大学卒業後、ドコモサービスで派遣社員として働く。2001年アヴィラ大学心理学科に留学。2005年帰国(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
しん
19
タスク管理術の基本や用語の意味、3つの手法などをわかりやすく解説している本でした。GTDというタスク管理の手法があるのですが、この本はエッセンスのみ解説していますが、これなら実行できそうだと思える内容でした。この本を読んでさっそくやってみようと思い、ツールとしてはtodoistというアプリを使おうと思っています。2022/10/30
キリル
9
タスク管理について基本といくつかの管理術、ちょっとした小技が解説されている本。タスク管理はやるべきことの整理に用いるものだと思ってましたが、自分への信用を高めるためにも使えるというのは目から鱗でした。管理術の紹介では使い方だけでなく、それぞれの管理術の考え方が簡単ではありますが説明されていて、どのような考え方でその管理術が成り立っているのか知ることができました。紹介されている管理術ではタスクシュートがあっているかなと思いましたが、いろいろ試してみたいと思いました。2023/02/08
のだ68
7
746冊目。Amazon Prime Reading無料読本。2026年の仕事始めに向けて、年末年始の怠惰な気持ちを一度リセットするための禊として読了。業務の中でも特に野暮な案件が多いタスクフォース運営を、どこまで自分の中で実践に落とし込めるかを考えさせられる一冊だった。読み進めるほどに、日々の判断や行動のクセが浮き彫りになり、年明けからの働き方をもう一段引き締めたいという気持ちが自然と湧いてくる。2026/01/03
mataasita
6
若手に読ませるような本を探してたけどこれはだめだ(笑)もうちょっとシンプルで分かりやすい内容じゃないと。図解というほど図がないけど?自分はEXCELの一枚のシートの中にタスク全部、締切も入力して片っ端から、片付いたことをフィニッシュのところに移動させて帰る前に消去している。長期休み前には同じシートの別のところにやりたいことを超細かくリストアップして、7月中に全部やりきり印刷して手帳に貼る。一覧性があり取り組みやすい→やる→成果を感じられる→またやる気が出るという流れが大事。この本はいまいち。2024−902024/08/26
ポップ430
4
タスク管理に高橋の週間ブロック手帳を使ってる!形は良いのだけどもう少し紙良ければさらに嬉しい! 自分のタスク管理に必要なのはイラストのよえな遊び心だわ!2023/03/04
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