日本の小さなパンツ屋が世界の一流に愛される理由(わけ)

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日本の小さなパンツ屋が世界の一流に愛される理由(わけ)

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  • サイズ B6判/ページ数 231p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784866671130
  • NDC分類 336.4
  • Cコード C2034

内容説明

何やるにしても「世界が俺を待っている」くらいでちょうどええねんて、ほんまに!ロバート・デ・ニーロにパンツを穿かせた男の人に「可愛がられて」「紹介したくなる」30のしかけ。

目次

1 ヒトとつながる(ペンと箸の持ち方から人間関係がはじまる;知っていても知らないフリがちょうどいい;自分の失敗談は惜しげもなくさらけ出して正解;信頼できる人の「フィルター」を通すほどつながりは強くなる;プライベートのつながりをすぐ仕事に結びつけるほど野暮なことはない ほか)
2 コトをひろげる(トラブルは、死ぬかもと思うぐらいがちょうどいい;交渉事はこっちのギリと向こうのベストで即決;質問攻めが相手との距離を縮め、アイデアを生み出す;プレゼンは自分でなくすごい人にしてもらう;表舞台にはみんなで一緒に立つ ほか)

著者等紹介

野木志郎[ノギシロウ]
1960年、大阪府高槻市生まれ。立命館大学法学部法学科卒業。1987年株式会社千趣会入社。紅茶、出版物、音楽CD、磁器、プラスチック製品等々の仕入れや、モデル「SHIHO」単独のファッションカタログをプロデュースするなど、新商品、新規事業を中心に担当する。2002年に千趣会を辞め、父親の会社「ユニオン野木」に入社。その後「包帯パンツ」を開発し、2006年にログイン株式会社を設立して独立する。2008年に戦国武将をイメージしてデザインした包帯パンツ「甲胄パンツ」を原宿の東郷神社にて発表。このことがきっかけで全国の新聞、雑誌、テレビ、ラジオなど、あらゆるメディアに合計500回を超える取材を受けるほど注目を集める。包帯パンツは2019年1月現在、累計130万枚を売上げ、世界的なシェフ・松久信幸(NOBU)氏やロバート・デ・ニーロ氏など、国内外の著名人にも多くのファンを持つ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

出版社内容情報

ロバート・デ・ニーロにパンツを穿かせた著者による、人にかわいがられて紹介したくなる30のしかけ。人を心地よくする秘訣が満載。ロバート・デ・ニーロにパンツを穿かせた著者による、人にかわいがられて紹介したくなる30のしかけ。人を心地よくする秘訣が満載。

野木志郎[ノギシロウ]
著・文・その他