出版社内容情報
宇宙ができたとき、そこから無限に繋がったレピュニット数の紐が引き出された。
その紐の一部が壊れたとき“大法則”によって千切れて飛び出してきたのがレピュニット素数の紐だった。
【目次】
第一章 総和と総乗
Ⅰ.総和
Ⅱ.総乗
第二章 素数
Ⅰ.素数のなりたち
Ⅱ.総乗数と素数
第三章 レピュニット数
Ⅰ.レピュニット数
Ⅱ.レピュニット数の構造と組織
Ⅲ.レピュニット数の素数
Ⅳ.レピュニット数による素数判定
おわりに
内容説明
宇宙ができたとき、そこから無限に繋がったレピュニット数の紐が引き出された。その紐の一部が壊れたとき、”大法則”によって千切れて飛び出してきたのがレピュニット素数の紐だった。
目次
第一章 総和と総乗(総和;総乗)
第二章 素数(素数のなりたち;総乗数と素数)
第三章 レピュニット数(レピュニット数;レピュニット数の構造と組織;レピュニット数の素数;レピュニット数による素数判定)
著者等紹介
岡部邦夫[オカベクニオ]
1940年6月生まれ。1962年3月 名古屋大学理学部物理科卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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