酸いも、甘いも。―あの人がいた食卓1977-2025

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酸いも、甘いも。―あの人がいた食卓1977-2025

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  • サイズ 46判/ページ数 226p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784865937640
  • NDC分類 289.1
  • Cコード C0077

出版社内容情報

食べることは生きることであり、人との思い出を作ること。食卓を中心に人生を振り返る、料理家・麻生要一郎初の自伝&食エッセイ。家業の継承放棄、両親との死別、高齢姉妹との養子縁組、新たな“家族”と囲む日々の食卓…酸いも甘いも、全ては人生の調味料。

本書は、ウェルビーイング100byオレンジページ(https://www.wellbeing100.jp/) の連載「酸いも甘いも~僕の自伝的たべもの回想~」(2024年8月~2025年9月)に、書き下ろし原稿を追加したものです。


【目次】

内容説明

料理家、麻生要一郎、初の自伝&食エッセイ。

目次

建設会社の跡取りに生まれて
父の早逝
家業継承の放棄、新島の宿
母の看取り、千駄ヶ谷の新居
麻生要一郎となる
高齢姉妹の息子として
昔も、今も、これからも。

著者等紹介

麻生要一郎[アソウヨウイチロウ]
料理家・文筆家。家庭的な味わいのお弁当やケータリングが評判になり、日々の食事を記録したInstagramでも多くのフォロワーを獲得(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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