夫が「うつ」かも?と思ったら妻がすべきこと

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夫が「うつ」かも?と思ったら妻がすべきこと

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  • サイズ A5判/ページ数 162p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784865936186
  • NDC分類 493.76
  • Cコード C0032

出版社内容情報

誰もがなる可能性のある「心の病」。いつ受診すればいいか?何科にかかればいいか?どんなサポートがいい?家族にはどう伝える?悩むことの多い家族の困難なタイミングに、経験者の体験と専門家の声をもとに本当にためになるアドバイスを送る一冊

内容説明

職場環境、生活環境、もともとの性格や考え方、コミュニケーションの特性など…。さまざまな要因で、誰もがかかる可能性があるといわれる「うつ病」。明るく元気だった配偶者やパートナーが、「いつもと様子が違う?」と思ったときに手に取ってほしい一冊。「心の病」にかかった配偶者やパートナーに、ただ戸惑うだけでなく、共に生きるために「すべきこと」を、初期症状の段階から、不安なく過ごすための情報をまとめて解説しています。

目次

第1章 その症状、もしかして?「うつ病」を知って早期発見につなげよう(もしかして「うつ病」かも?具体的な症状を知りたい!;そもそも、「うつ病」ってどんな病気? ほか)
第2章 病院選びから日常のケアまで 家族でできる治療サポート(まず行くのは精神科?心療内科?どこを受診すればいい?;「夫に合った受診先」を見つけるには? ほか)
第3章 社会生活が難しくなった場合、家族ができることとは?(まず「休む」ためにはどうしたらいい?;休職の前に調べておくことは? ほか)
第4章 サポートを続けるために、妻や家族が心がけること(「夫を妻が支える」のは当然?;夫が闘病中、家事や育児のサポートはどうする? ほか)

著者等紹介

本郷誠司[ホンゴウセイジ]
医療法人社団慈泉会理事。市ヶ谷ひもろぎクリニック診療部長。南湖こころのクリニック院長。治験への参加や論文を執筆しつつ、臨床での患者とのやり取りを大切にしている精神科専門医。医師・患者間の信頼感を大切にする精神科診療で、多くの患者から信頼を得る。また、産業医としての経験を活かして、患者の背景にある就労環境などにも配慮しつつ、復職・社会復帰に向けた治療を実践している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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