父の最期を看取った日々

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父の最期を看取った日々

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  • サイズ 46判/ページ数 245p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784865901436
  • NDC分類 910.268
  • Cコード C0095

内容説明

戦後文学界を一世風靡した高橋三千綱末期の光景。娘にあてた置き手紙、自宅で終末ケア、それは父と娘が向き合えた奇跡の4カ月。

目次

第1章 虫の知らせ
第2章 最後の入院
第3章 高橋三千綱の生き様
第4章 家族で介護の現実
第5章 楽天家は決してあきらめない
第6章 父を家で看取る

著者等紹介

高橋奈里[タカハシナリ]
1979年11月12日、東京生まれ。父親は、作家の高橋三千綱(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

snakedoctorK

3
高橋三千綱氏のファンである。 高橋三千綱氏の子育てには大いに共感した。 高橋三千綱氏のファンにとって氏が亡くなられたのはさみしいことこの上ない。 2022/10/02

みいこ

0
★★★★★2022/12/10

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