内容説明
大学の「大量倒産」「冬の時代」などは虚語。団塊世代の引退で、大量のポストが発生、今こそチャンス!大学を知り尽くした著者が生きた情報と真実を伝える。
目次
1 大学教授は、どんな時代にも、必要不可欠だ
2 職業としての大学教授
3 大学教授になる方法
4 社会人から大学教授になる
5 日本の大学教授は「特恵国」待遇だ
6 広き門より入れ!
著者等紹介
鷲田小彌太[ワシダコヤタ]
1942年、白石村字厚別(現札幌市)生まれ。1966年大阪大学文学部(哲学)卒、73年同大学院博士課程(単位修得)中退。75年三重短大専任講師、同教授、83年札幌大学教授、2012年同大退職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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