出版社内容情報
『カープ不朽のエース物語』の兄弟本。
[著者より]※本文抜粋
これから書くのは、創設76年を迎えたカープ球団で、たとえ一時期であったとしても同じグラウンドでプレーした強打者たちの小さな物語の集積である。
これらの物語のなかから何かを読み取り、そして何かを感じ取るのは、読者の感性にお任せしたい。
【目次】
第1章 小鶴誠から鈴木誠也―4番の系譜
第2章 カープ歴代の「豪・強打者ベスト10」
第3章 カープ歴代の「巧打者ベスト10」
第4章 カープ史を彩った打者たちの物語
第5章 球史に刻まれた一打、消えた一打
第6章 誠也のニュー進化論
第7章 主砲論を語ろう
内容説明
カープ最強打者は誰か?スラッガーのすべてを語る。
目次
プロローグ
第1章 小鶴誠から鈴木誠也―4番の系譜
第2章 カープ歴代の「豪・強打者ベスト10」
第3章 カープ歴代の「巧打者ベスト10」
第4章 カープ史を彩った打者たちの物語
第5章 球史に刻まれた一打、消えた一打
第6章 誠也のニュー進化論
第7章 主砲論を語ろう
エピローグ
著者等紹介
迫勝則[サコカツノリ]
1946年広島市生まれ。作家。山口大学経済学部卒。2001年マツダ(株)退社後、広島国際学院大学・現代社会学部長(教授)、同学校法人理事。14年間、広島テレビ、中国放送でコメンテーターを務める。現在も執筆、講演などを続ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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