目次
第1章 言霊の霊威が宿る「八・や」こそ日本国家、古代天皇家の根幹の暗号!
第2章 古代天皇家と「八」―日本の歴史・文化に刻まれた知られざる暗号の全て
第3章 『古事記』『日本書紀』にもおびただしい八の暗号が隠されている
第4章 伊勢神宮と大嘗祭における八の事例と暗号・解読
第5章 伊勢神宮と大嘗祭に共通する呪術グランドデザインの大発見!!
第6章 天海大僧正が仕掛けた日光東照宮呪術的グランドデザインの謎
第7章 八幡神は何故突然、大出世したのか?
第8章 高松塚古墳の被葬者は石上麻呂―。キトラ古墳は阿倍御主人!!
著者等紹介
畑アカラ[ハタアカラ]
昭和22(1947)年、静岡県生まれ。明治大学政経学部卒業(蒲生ゼミ・村落社会調査)。イラスト・ライター。絵本作家。広告制作会社退社後、フリー。日本児童出版美術家連盟会員。(一社)8月8日はハートの日協会・理事長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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