出版社内容情報
キネシオロジーを使って人間の意識レベルを測定してきた著者が、自らの「悟り」の体験を踏まえ、「悟り」や宗教性、スピリチュアルの真実を解き明かす。
『パワーか、フォースか』『「手放し」のすすめ』の著者の究極の書が、内容そのまま持ち運びやすいサイズになって再登場。
【目次】
内容説明
キネシオロジーテストにおいて真実度999の書!『パワーか、フォースか』の著者の究極の書。著者自らの「悟り」の体験を踏まえ、スピリチュアルの真実を明るみに出します!
目次
第1部 プロセス(教師と学生;スピリチュアルな情報と実践 ほか)
第2部 神性の実現(「自己」の徹底的な真実;神秘家 ほか)
第3部 障害(世界を超越する;感情 ほか)
第4部 超越(内なる小径;「無心」 ほか)
第5部 コンテクストを再構築する(観点;スピリチュアルな調査 ほか)
巻末資料
著者等紹介
ホーキンズ,デヴィッド・R.[ホーキンズ,デヴィッドR.] [Hawkins,David R.]
M.D.,Ph.D.。幼少の頃に覚醒体験をし、その後も覚醒体験を深めていった。精神科医としても実績を積み、多くの患者を助けた。キネシオロジーテストによって意識の分野を測定できることを見出し、世界的な評価を得る
立花ありみ[タチバナアリミ]
サンフランシスコ州立大学マスコミ科卒。臨床心理士。公認心理師。ヒプノセラピスト。翻訳家。公立小中学校や教育センター等でカウンセラーをする傍らで、霊的真理を肉体次元に融合させるセラピーのあり方を追求している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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