出版社内容情報
『波動の法則』の著者、足立育朗氏推薦!
「この本が発刊されることは、いかに重要なことであるか……」
「魂の実践」とは「生きること」
著者が実践してきた中で気づいた30のお話
実践のヒントが満載!
「『自我と欲』に取り組んだことで多くの発見をしました。
沢山背負っていた無駄なものを一つ一つ無くして軽くしていくと、
今まで見えなかった世界が見えるようになっていきました。」
「何しろ小さいことから大きいことまで、四六時中取り組み続けました。
たまに夢でも実践していました(笑)。
これを一年ぐらい続けた時、精神と肉体に変化が起こったのです。
何事にも動じない精神と肉体を感じない肉体! そんな体験をしました。」
「これは私に起こった本当の出来事ですが、肉体が本当に軽くなったんです。道を歩いているのですが、歩くというよりはふわふわ浮かんでいて、いくらでも歩けるという状態が現実に起きました。気持ちよかったです。何事にも動じない精神と肉体を感じない肉体! そんな体験をしました。」
(以上、本文より)
「この本は何度も読んでみる本なのかもしれません。何度も読んでみるうちに「魂の実践」とは何かということがわかり、実際に実践できるようになる本なのかなと思います。(中略)今かなり波乱の時代の中にあり、その中で「魂の実践」というのはとても重要なテーマであり、テーマというより中心の中心であり真っ先に取り組むものだと言えます。これからの時代を生きる中心のもの、この本はそのために役立つ本だと思います。」
(今井博樹「なぜこの本を出版するのか」より)
内容説明
生きるということは何なんだろう?この世で本当は何なのか?
目次
はじめに ギャッチ郁子の話
無償の愛の話
こだわりの話
恐怖と心配の話
お金の話
小さくて大きな私たちの話
思い込みの話
あるがままにの話
悲しみの話
母と第二次世界大戦の話
セントラルパークの鴨
人間の役割の話
魂の話
怒りの話
ちょっと一息
プライドの話
忍耐と我慢の話
夫婦の話
振動波の話
直観の話
変わっちゃう人の話
謙虚の話
結果の話
違いが良い話
勇気の話
実践の話
私の描く宇宙
アートと私
無償の愛
平和の尊さ
真の家族
調和の振動波
おおらか
宇宙のオーケストラ
時空網
無償の愛2~実践
Q&A
まとめ 動じない自分の話
おわりに
ギャッチ郁子さんとの出会い 足立育朗
なぜこの本を出版するのか 今井博樹
著者等紹介
ギャッチ郁子[ギャッチイクコ]
アーティスト。アーティスト名はG.M.I.1960年長崎県生まれ。現在、ニューヨーク在住。1977年英国の高校St.Brandon’s School卒業。1981年上智大学比較文化学科卒業。2010年頃より直観でアートを描き始める。音楽も直観で作曲するようになる。2016年11月New York Cityの日本クラブにて夫とアート展覧会を開催(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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