魂の実践―いろいろやってきたけど、難しかった人へ

個数:

魂の実践―いろいろやってきたけど、難しかった人へ

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2026年02月15日 14時40分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ 46判/ページ数 214p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784864513791
  • NDC分類 147
  • Cコード C0011

出版社内容情報

『波動の法則』の著者、足立育朗氏推薦!
「この本が発刊されることは、いかに重要なことであるか……」

「魂の実践」とは「生きること」
著者が実践してきた中で気づいた30のお話

実践のヒントが満載!

「『自我と欲』に取り組んだことで多くの発見をしました。
沢山背負っていた無駄なものを一つ一つ無くして軽くしていくと、
今まで見えなかった世界が見えるようになっていきました。」

「何しろ小さいことから大きいことまで、四六時中取り組み続けました。
たまに夢でも実践していました(笑)。
これを一年ぐらい続けた時、精神と肉体に変化が起こったのです。
何事にも動じない精神と肉体を感じない肉体! そんな体験をしました。」

「これは私に起こった本当の出来事ですが、肉体が本当に軽くなったんです。道を歩いているのですが、歩くというよりはふわふわ浮かんでいて、いくらでも歩けるという状態が現実に起きました。気持ちよかったです。何事にも動じない精神と肉体を感じない肉体! そんな体験をしました。」
(以上、本文より)

「この本は何度も読んでみる本なのかもしれません。何度も読んでみるうちに「魂の実践」とは何かということがわかり、実際に実践できるようになる本なのかなと思います。(中略)今かなり波乱の時代の中にあり、その中で「魂の実践」というのはとても重要なテーマであり、テーマというより中心の中心であり真っ先に取り組むものだと言えます。これからの時代を生きる中心のもの、この本はそのために役立つ本だと思います。」
(今井博樹「なぜこの本を出版するのか」より)

内容説明

生きるということは何なんだろう?この世で本当は何なのか?

目次

はじめに ギャッチ郁子の話
無償の愛の話
こだわりの話
恐怖と心配の話
お金の話
小さくて大きな私たちの話
思い込みの話
あるがままにの話
悲しみの話
母と第二次世界大戦の話
セントラルパークの鴨
人間の役割の話
魂の話
怒りの話
ちょっと一息
プライドの話
忍耐と我慢の話
夫婦の話
振動波の話
直観の話
変わっちゃう人の話
謙虚の話
結果の話
違いが良い話
勇気の話
実践の話
私の描く宇宙
アートと私
無償の愛
平和の尊さ
真の家族
調和の振動波
おおらか
宇宙のオーケストラ
時空網
無償の愛2~実践
Q&A
まとめ 動じない自分の話
おわりに
ギャッチ郁子さんとの出会い 足立育朗
なぜこの本を出版するのか 今井博樹

著者等紹介

ギャッチ郁子[ギャッチイクコ]
アーティスト。アーティスト名はG.M.I.1960年長崎県生まれ。現在、ニューヨーク在住。1977年英国の高校St.Brandon’s School卒業。1981年上智大学比較文化学科卒業。2010年頃より直観でアートを描き始める。音楽も直観で作曲するようになる。2016年11月New York Cityの日本クラブにて夫とアート展覧会を開催(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

リエラ

1
かつてほんの一時期、共に過ごし共に学んだ仲間による著作で、楽しく懐かしく読ませて頂きました。著者さま御本人の主観による指摘の部分に関しては「それって貴女自身のことじゃん」と、不快感や疑問も若干感じましたが、裏の話や個人的な話はさておき、足立育朗さんの「波動の法則」を取り入れながら人生に取り組んでいる方にとっては、生の声であり励ましであり、心の支えや拠り所となる本なのだろうな、と思いました。微細なことをよく言葉に表わして下さったな、「いいね!」っと思いました。

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/18861993
  • ご注意事項

    ご注意
    リンク先のウェブサイトは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」のページで、紀伊國屋書店のウェブサイトではなく、紀伊國屋書店の管理下にはないものです。
    この告知で掲載しているウェブサイトのアドレスについては、当ページ作成時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。
    最新のアドレスについては、お客様ご自身でご確認ください。
    リンク先のウェブサイトについては、「株式会社ドワンゴ」にご確認ください。

最近チェックした商品