- ホーム
- > 和書
- > ビジネス
- > 仕事の技術
- > リーダーシップ・コーチング
目次
第1章 軌跡:幼少時代から現在まで(少年時代(幼少期~大学卒業)
大学教員時代と海外進出
日本体操協会から国際体操連盟までの道のり
海外での体操指導)
第2章 人間像:私の出会ったARAKI(好きなことを極める;実践第一・現場主義:指導者として;リーダーとして人を動かす;さらに上を目指すために)
著者等紹介
荒木達雄[アラキタツオ]
1954年生まれ。日本体育大学名誉教授、アジア体操連盟(AGU)Gymnastics for All委員長、元国際体操連盟(FIG)Gymnastics for All副委員長、元日本体操協会副会長。2025年4月から、日本体操協会国際事業委員会の委員長に就任。「万人が楽しめる体操」を追求し、国内外の全年齢層への体操指導を実施。法務省矯正研修所講師、国立劇場歌舞伎俳優研修講師、農業従事者・主婦・高齢者などあらゆる人々に体操を指導。国際協力・交流のため、これまで計71か国で体操指導に従事し、現在も世界中でGfA指導を精力的に実施。Gymnastics for All普及に対する強い想いと実行力、国内外で培われたリーダーシップとパイオニア精神が、多くの人々に深い影響を与えている
外山聖子[トヤマセイコ]
1970年生まれ。YMCA野外・体育活動をきっかけに米留学。Springfield College(スポーツ運動学部・体育教育専攻)、Teachers College,Columbia University(国際教育開発学部・平和教育/紛争解決専攻)教育学修士(Ed.M)。米国の小学校や教育機関で教師として勤務。ユネスコ・パリ本部・教育の質向上部、国内外NGOで紛争・災害対応の緊急・人道支援や教育支援に従事。内閣府国際平和協力事務局で国連平和維持活動(PKO)要員派遣前研修担当後、外務省在東ティモール日本国大使館での一等書記官、大阪YMCAでの体操指導を経て、現在はフィリピン・ミンダナオ島で教育支援に従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



