出版社内容情報
神の愛を知る人が、「人を愛する」ことができる。
真の信仰を持った人は、幸福に「条件」を求めない。
古代日本の「伝説の女王」から現代女性へ――
“ほんとうの幸せ”のすすめ。
目次
1 邪馬台国の女王・卑弥呼に「女性の幸福論」を訊く
2 日本女性に受け継がれてきた幸福感とは
3 現代的な「男女平等」の風潮について
4 職業における男女平等がもたらすもの
5 女性がリーダーとして立つことについて
6 女性の強みである「信仰心」を生かすには
7 卑弥呼が考える「最高の幸福」とは
8 「卑弥呼の幸福論」を総括する
著者等紹介
大川隆法[オオカワリュウホウ]
幸福の科学グループ創始者兼総裁。1956(昭和31)年7月7日、徳島県に生まれる。東京大学法学部卒業後、大手総合商社に入社し、ニューヨーク本社に勤務するかたわら、ニューヨーク市立大学大学院で国際金融論を学ぶ。86年、「幸福の科学」を設立。現在、全国および海外に数多くの精舎を建立し、精力的に活動を展開している。幸福実現党、幸福の科学学園中学校・高等学校の創立者でもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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