内容説明
人びとが音楽に酔いしれていた時、突然、大陸は沈没した。約3万年前に実在した美しい大陸、ラムディア―。その芸術的な文明は、なぜ沈没しなければならなかったのか。ギリシャの神ゼウス、九次元大霊マヌが神秘のベールに隠された歴史を語る。
目次
第1章 感性の文明が栄えたラムディア―二〇一〇年二月二十六日ゼウスの霊示(ラムディア文明で活躍したゼウスとマヌ;ラムディア文明とは、どのようなものか;「感性の発達」と「魂の向上」の関係 ほか)
第2章 地球文明と宇宙人の関係―二〇一〇年二月二十六日マヌの霊示(本邦初公開の「マヌの霊言」;マヌの担当は、主として「多民族問題」;マヌから見た「ラムディア文明滅亡の真相」 ほか)
第3章 マヌ霊言による「レムリアの真実」―二〇一〇年二月二十八日マヌの霊示(なぜ今、「マヌの霊言」を行うのか;ラムディア文明の真実を語る;女悪魔アマリエルの正体 ほか)
著者等紹介
大川隆法[オオカワリュウホウ]
幸福の科学グループ創始者兼総裁。1956(昭和31)年7月7日、徳島県に生まれる。東京大学法学部卒業後、大手総合商社に入社し、ニューヨーク本社に勤務するかたわら、ニューヨーク市立大学大学院で国際金融論を学ぶ。81年、大悟し、人類救済の大いなる使命を持つ「エル・カンターレ」であることを自覚する。86年、「幸福の科学」を設立。現在、全国および海外に数多くの精舎を建立し、精力的に活動を展開している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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