内容説明
中国による日本の植民地化、没落するアメリカ、終わらない戦争、天変地異、そして宇宙人の地球介入…。人類を待ち構える現実の未来。
目次
第1章 エドガー・ケイシーの未来リーディング―二〇一〇年六月一日・エドガー・ケイシーの霊示(幸福の科学の全貌を知るエドガー・ケイシー;今後の世界情勢の見通しについて;日本に「ゴールデン・エイジ」は到来するか;人類は危機を乗り越えられるのか ほか)
第2章 日本に迫る「バビロン捕囚」の危機―二〇一〇年六月一日・ジーン・ディクソンの霊示(「未来を変えるもの」とは何か;日本は植民地にされるのか;日本の政治の根本的な問題点;幸福の科学の今後のあり方)
著者等紹介
大川隆法[オオカワリュウホウ]
幸福の科学グループ創始者兼総裁。1956(昭和31)年7月7日、徳島県に生まれる。東京大学法学部卒業後、大手総合商社に入社し、ニューヨーク本社に勤務するかたわら、ニューヨーク市立大学大学院で国際金融論を学ぶ。86年、「幸福の科学」を設立。著書を原作とする映画の製作総指揮も手がけ、幸福実現党、幸福の科学学園中学校・高等学校の創立者でもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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