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「臨死体験」が教えてくれた宇宙の仕組み

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  • サイズ B6判/ページ数 199p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784863919907
  • NDC分類 147
  • Cコード C0095

内容説明

立花隆氏の著書『証言・臨死体験』でも掲載された国立天文連合が認める彗星捜索家が見た、過去の真実、そして未来の日本とは―。

目次

第1章 あの世はどうなっているのか―最初の臨死体験
第2章 あの世はどうなっているのか―二度目の臨死体験
第3章 「膨大な意識体」と宇宙が生まれたわけ
第4章 宇宙の誕生で見えてきた世界
第5章 私たちの使命とは何か
第6章 未来へ。新たによみがえる臨死体験の記憶

著者等紹介

木内鶴彦[キウチツルヒコ]
1954年長野県に生まれる。航空自衛隊に入隊し、ディスパッチャー(飛行管理)となる。22歳のとき、生死をさまよう病気をきっかけに退官。以後、長野県にて彗星捜索家として観測を続ける一方で、全国で講演会、観望会を行い、天文や環境問題を説いて回っている。彗星発見に関しては、1990年3月16日、チェルニス・木内・中村彗発見。同年7月16日、土屋・木内彗星発見。’91年1月7日、メトカーフ・ブルーイントン彗星を再発見。’92年9月27日スウィット・タットル彗星を再発見する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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