キリンが文学を聞いたら - サバンナで続ける証言現代文芸史70

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  • サイズ 46判/ページ数 208p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784863856882
  • NDC分類 910.26
  • Cコード C0095

出版社内容情報

戦後80年、「本よみうり堂」25年、貴重な文芸の証言70

文学的な出来事やベストセラーにまつわるエピソードから、忘れられない小さな話まで。その時、作家や漫画家はどんなことを考え、感じていたのか?


柴田翔、池田理代子、桐野夏生、綿矢りさ、池澤夏樹、村田沙耶香、筒井康隆、黒柳徹子など、1960年代から2020年代に作品が刊行された作家70人の証言をもとに、「本よみうり堂」の記者が綴る文学の記録。


前作『キリンが小説を読んだら サバンナからはじめる現代文学60』(2021)の続編


【編者紹介】
「本よみうり堂」とは?
毎週日曜の読売新聞朝刊に掲載されている「本を愛する人たち」で作るページ。
小説やコミック・サブカルから、人文書や学術書まで。読書好きにはたまらないワクワクする記事がいっぱいです!

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

えつ

8
文学的な出来事やベストセラーにまつわるエピソードから、忘れられない小さな話まで収録されたブックガイド的な作品。いや、書評と言うべき?それともエッセイみたいな感じ?とにかくベストセラーが集まっていて、知っている作品が多かった。それでも全然読んだことない作品ばかりで、これを読んだら、ちょっと読んでみたい欲が高まった。こちらは続編らしくて、前作に『キリンが小説を読んだら サバンナからはじめる現代文学60』というものがあるらしい。そっちも気になるなぁ。2025/10/31

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