目次
早春の慶び(をくづれ水仙郷(水仙)
宝登山梅百花園(ロウバイ) ほか)
春の宴(権現堂桜堤(桜・菜の花)
花之江の郷(桜・桃・雪柳・レンギョウ) ほか)
初夏の風(京成バラ園(バラ)
赤城山(レンゲツツジ) ほか)
夏の扉(古河総合公園(蓮)
茨城県フラワーパーク(ヤマユリ) ほか)
秋の訪れ(巾着田(曼珠沙華)
鼻高展望花の丘(コスモス) ほか)
花景色のご案内
著者等紹介
枝松美紀子[エダマツミキコ]
Webブログペンネーム:Lavender Blue。千葉県在住。会社員。教育関連企業で、Web技術を活かした教材制作に従事。2002年4月から、休日を活かして群馬県・栃木県を中心とした花めぐりの一人旅を始める。2006年3月、友人の勧めでブログ「365日、花に会える。」を開始、花景色の記録を詩とともに掲載。2007年の秋頃から、Webサイトの世界にとどまらず常に手にとれる形で思いを残したいと考え、本の出版に着手。詳細を、2006年7月に開設したホームページ「花めぐり―Voyage for Flower」に紹介している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。















