出版社内容情報
【目次】
内容説明
徳政令(預金封鎖、新円切替)と300円の超円安、ハイパーインフレで老後資金は紙キレに。あなたの年金・介護もうありません!全国民必読の書。
目次
プロローグ 今回の”ドン底”で起こることとは?
第一章 老後資金をダメにする三大トラブル【個人編】(あなたの老後、本当に大丈夫ですか?;誰もが老後の不安を抱える時代 ほか)
第二章 老後資金をダメにする三大トラブル【世の中編】(強いからこそ引きこもるアメリカに世界中が震撼;第三の黒船―破壊者ドナルド・トランプ ほか)
第三章 生き残りの対策1【平時編】国が何とかもっている間は(老後資金サバイバルの基本は”インフレ対策”;インフレ対策には「外貨建て資産の保有」が有効 ほか)
第四章 生き残りの対策2【有事編】国が破産したら(国が破産した時に行なわれること;競争力が低下した日本は、国家破産に向け最終局面へ ほか)
エピローグ 今すぐ手を打って、準備しろ!
著者等紹介
浅井隆[アサイタカシ]
高校時代は理工系を志望。父と同じ技術者を目指していたが、「成長の限界」という本に出会い、強い衝撃を受ける。浅井は、この問題の解決こそ”人生の課題”という使命感を抱いた。この想いが後の第二海援隊設立につながる。人類の破滅を回避するためには、科学技術ではなく政治の力が必要だと考え、志望先を親に内緒で変えて早稲田大学政治経済学部に進む。在学中に環境問題を研究する「宇宙船地球号を守る会」などを主宰するも、「自分の知りたいことを本当に教えてくれる人はいない」と感じて大学を休学。「日本を語るにはまず西洋事情を知らなくては」と考え、海外放浪の旅に出る。この経験が「なんでも見てやろう、聞いてやろう」という”現場主義”の基礎になる。大学一年の時から学習塾を主宰。「日本がイヤになって」海外を半年間放浪するも、反対に「日本はなんて素晴らしい国なのだろう」と感じる。帰国後、日本の素晴らしさを子供たちに伝えるため、主催する学習塾で”日本の心”を伝える歴史学や道徳も教える。ユニークさが評判を呼び、学生ビジネスとして成功を収める。これが歴史観、道徳、志などを学ぶ勉強会、セミナーの原型となった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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