最後の審判―2026年、トランプとサナエが地獄の門を開く!!

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最後の審判―2026年、トランプとサナエが地獄の門を開く!!

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  • サイズ 46判/ページ数 208p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784863352582
  • NDC分類 304
  • Cコード C0036

出版社内容情報




【目次】

内容説明

今、私たちは地獄の扉の前に立っている。世界トップクラスである日本政府の借金が爆発すれば日本国は破産して預金封鎖→徳政令が実施されるだろう。人類全体が抱え込んだ全世界の債務が爆発すれば、世界恐慌そして金融危機が起こるだろう。地球の気温上昇と異常気象が続けば、食糧危機がやってきて地球は戦争だらけになるだろう。この三つのとんでもないことによって地獄の扉が開く時、「最後の審判」が下される。しかし、そんな時でも生き残る方法は必ずあり、むしろ財産を殖やす方法も存在する。その「賢者のノウハウ」を伝授する。

目次

プロローグ(生き残るための“賢者のノウハウ”とは!?)
第一章 世界“大動乱”の時代がやってくる!(この世の終わりに「最後の審判」の時がくる;八〇〇年周期の「交差点」と四〇年周期の「どん底」の今が最も危険;「ワイマールの亡霊」;消えた景気後退。それでも「最後の審判」はやってくる)
第二章 日本国破産→徳政令(株式市場は活況に沸くが、庶民の生活は苦しくなるばかり;“円の下落”がインフレに拍車をかける;利上げに動けぬ日銀;まったく楽観視できない財政の“改善”;政府債務は、総債務ではなく純債務で計るべきなのか?;「金融抑圧」という誘惑;日本の「金融抑圧」の行き着く先は?;「徳政令」が国民生活にトドメを刺す;結局のところ、行き着く先は「国民破産」)
第三章 五京円の全世界債務爆発→世界恐慌→金融危機(借金文豪の群像;文豪たちも驚がくする「借金まみれの世界」;誰が債務を膨らませているのか?;いかなる独裁者もマーケットには敵わない;いかなるシナリオが待ち受けるのか?;現代人の行き着く先に待ち受けるものとは)
第四章 気候変動暴走→食糧危機→戦争(“宇宙船地球号”は持続可能か?;トランプは地球環境をも破壊する;地球が人類に鉄槌を振り下ろす;日本の夏が暑い;食糧危機勃発;民族大移動から戦争勃発へ;資産と自分と家族の生活、命のサバイバルを)
エピローグ(最後は“食糧危機”に。日本人が最もひどい目に遭う)

著者等紹介

浅井隆[アサイタカシ]
高校時代は理工系を志望。父と同じ技術者を目指していたが、「成長の限界」という本に出会い、強い衝撃を受ける。浅井は、この問題の解決こそ“人生の課題”という使命感を抱いた。この想いが後の第二海援隊設立につながる。人類の破滅を回避するためには、科学技術ではなく政治の力が必要だと考え、志望先を親に内緒で変えて早稲田大学政治経済学部に進む。在学中に環境問題を研究する「宇宙船地球号を守る会」などを主宰するも、「自分の知りたいことを本当に教えてくれる人はいない」と感じて大学を休学。「日本を語るにはまず西洋事情を知らなくては」と考え、海外放浪の旅に出る。この経験が「なんでも見てやろう、聞いてやろう」という“現場主義”の基礎になる。大学一年の時から学習塾を主宰。「日本がイヤになって」海外を半年間放浪するも、反対に「日本はなんて素晴らしい国なのだろう」と感じる。帰国後、日本の素晴らしさを子供たちに伝えるため、主催する学習塾で“日本の心”を伝える歴史学や道徳も教える。ユニークさが評判を呼び、学生ビジネスとして成功を収める。これが歴史観、道徳、志などを学ぶ勉強会、セミナーの原型となった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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