旅のヒントbook
かわいいに出会える旅オランダへ

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  • サイズ A5判/ページ数 157p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784863209572
  • NDC分類 293.59
  • Cコード C0026

目次

アムステルダムを歩く―今と昔が交錯するフリーダムな街 運河のある風景が美しい(中央駅~ウェステルガスファブリーク;ヨルダーン周辺;ネイヘンストラーチェス周辺;ユトレヒツェ通り周辺;東部港湾エリア周辺)
オランダ各地へ(ザーンセ・スカンス;ハーレム;キューケンホフ;ライデン;ユトレヒト)

著者等紹介

福島有紀[フクシマユキ]
1979年千葉県生まれ。明治大学農学部農業経済学科卒業。大学生の時の海外旅行がきっかけでモロッコに滞在。日本帰国後アパレルショップ店員を経て、2007年からオランダに滞在。2008年モロッコアクセサリーショップhely‐hely(ヒリー・ヒリー)をオープン。2011年にオランダ雑貨ショップOranDaran(オラン・ダラン)をオープンする(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

pandakopanda

14
図書館本。アムステルダムを中心にオランダの見所、特にカフェや雑貨屋さんが紹介されています。文房具や絵本、食器など、日本にはない色づかいやデザインで素敵です。ストロープワッフル、アップルパイ、シードルなど食べ物も美味しそうで見ているだけで幸せ。特にフリット(フライドポテトにマヨネーズをかけるのがオランダ流)が食べたくなっちゃいました。著者はオランダのライデン在住だからこそわかる、ぜひ行ってみて!これはいいよ!という気持ちが伝わってきて読んでて楽しかった。旅のヒントBOOKシリーズ、オススメです。2015/06/01

なむさん

3
友達がオランダへ転勤になりまして、その時オランダのイメージって奴隷貿易とか麻薬とか飾り窓とか、全然ポジティブじゃないものだったので、危ないよ、やめときなよ!と思ってましたが、この本でイメージが変わり、それからあっという間に三年が経ち帰ってくることになったので再読。アツアツのストロープワッフル食べたかったなぁ~。2018/02/28

ayako

1
すてき★ ミッフィーとチューリップの国!!2016/08/23

Michikoneko

0
オランダの情報が満載で、これから行く人にとっては役に立つ。料理がおいしそうだし、ダッチデザインの雑貨は可愛かった。2015/05/19

maggie

0
オランダに行く前にまた読もう!!2015/01/02

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