裏社会の危険な心理交渉術

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裏社会の危険な心理交渉術

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  • サイズ B6判/ページ数 207p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784862805690
  • NDC分類 336.4
  • Cコード C0030

内容説明

なぜヤクザは無茶な要求を通せるのか、なぜ詐欺師は人をダマせるのか。心理学の見地から、55の“裏”交渉術を徹底解説する。日常のあらゆる場面に応用可能。どのように使うのかは、あなた次第だ。

目次

第1章 反論を奪って強引に要求を通す(無理難題をぶつけてから本題を切り出す;最初は小さな小さな要求を通す ほか)
第2章 ソノ気にさせて「イエス」を引き出す(焦らして最後に値引きする;“目先の利益”を強調する ほか)
第3章 自分を演出して交渉を有利に運ぶ(見た目で相手を威圧する;“権威性”の高い職業になりすます ほか)
第4章 人間心理を利用して巧みにダマす(相手の家族を装う;文書で信憑性を高める ほか)
第5章 「こんなのアリ?」な上級編(相手が要求を飲むまで執拗に粘る;相手が譲歩するまで交渉を引き延ばす ほか)

著者等紹介

内藤誼人[ナイトウヨシヒト]
心理学者、立正大学客員教授、有限会社アンギルド代表取締役社長。慶應義塾大学社会学研究科博士課程修了。社会心理学の知見をベースに、ビジネスを中心とした実践的分野への応用に力を注ぐ心理学系アクティビスト。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

出版社内容情報

心理学の見地から55の”裏”交渉術を徹底解説!
本書で紹介するのは、裏社会で磨き上げられた55の手口。その心理テクニックは
どんな場面でも応用が出来る。効果が強すぎるため、取り扱いにはくれぐれも注意。