内容説明
ウォルツァー初期の大著、待望の完訳。
目次
第1章 急進的政治の出現
第2章 カルヴィニズム
第3章 カルヴァン派の政治に関する二つの事例研究
第4章 ピューリタンの聖職者―近代政治と急進的知識人
第5章 伝統的な政治世界に対する攻撃
第6章 規律と仕事の新たな世界
第7章 ピューリタニズムとジェントリ―職業としての政治
第8章 政治と戦争
第9章 結論
著者等紹介
萩原能久[ハギワラヨシヒサ]
1956年生まれ。慶應義塾大学法学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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