出版社内容情報
セリエの絶頂、プレミアの勃興、リーガの煌々、ブンデスの追憶、インターナショナルの咆哮、あの頃の“海外世界”がいま、よみがえる
「写真を見返して“それは間違いない”と思えるのは幸せなことである」――はじめに マラカナンの洗礼より
【構成】
はじめに マラカナンの洗礼
Serie A
ColumnⅠ ペンシォーネ・ドゥ―カからミラネーロへ
Premier League
ColumnⅡ ハイバリーとアーセナル
ColumnⅢ ビッシャム・アビー・トレーニング・センター
La Liga
ColumnⅣ グラスゴーからレシーフェまでの12年
ColumnⅤ ヨハン・クライフとバルセロナ
Bundesliga
ColumnⅥ DDR代表
ColumnⅦ 市庁舎のサイン帳
Special Column 監督ディエゴ・マラドーナ
Internationale Scene
マリオ・バロテッリ
フェルナンド・トーレス
キリアン・エムバペ
富越正秀インタビュー
素晴らしきサッカーフォトグラファー
ColumnⅧ 土砂降りのプレゼンテーション@2018年ロシア・ワールドカップ決勝
おわりに 旅先の満月
【目次】
内容説明
神の子、至宝、宇宙人。「最強時代」の狂熱、再び。セリエの絶頂、プレミアの勃興、リーガの煌々、ブンデスの追憶、インターナショナルの咆哮。あの頃の”海外世界”がいま、よみがえる。
目次
Serie A
Premier League
La Liga
Bundesliga
International Scene
富越正秀インタビュー 素晴らしきサッカーフォトグラファー
著者等紹介
赤木真二[アカギシンジ]
1957年生まれ、79年自由学園卒。2年間の会社勤めを経てカメラマンの道に進む。82年の南米旅行からスペイン・ワールドカップ観戦以来、サッカーワールドカップ10大会、ラグビーワールドカップ7大会を現地取材。欧州選手権(EURO)96から2016までの6大会、1988年ソウル、2008年北京、2021年東京オリンピック、1992年アルベールビル、1994年リレハンメル、1998年長野冬季オリンピックを撮影。春、秋に欧州に通い、イングランド、スペイン、イタリア、ドイツ、オランダ、ポルトガル、フランス、ベルギー、スイス、トルコでリーグ戦、カップ戦、国際試合を撮影。89年UEFAチャンプオンズカップ決勝から2022年UEFAチャンプオンズリーグ決勝まで27回のファイナルを撮影(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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