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- > 文化・民俗事情(海外)
目次
1 インドネシア
2 ブルネイ
3 ベトナム
4 カンボジア
5 マレーシア
6 タイ
7 ミャンマー
著者等紹介
森田勇造[モリタユウゾウ]
昭和15年高知県宿毛市生まれ。昭和39年以来、世界の諸民族の生活文化を踏査し続ける。同時に野外文化教育の研究と啓発、実践に努め、青少年の健全育成活動も続ける。元国立信州高遠少年自然の家所長。現在、社団法人青少年交友協会理事長、野外文化研究所所長、野外文化教育学会顧問、国立大学法人東京学芸大学客員教授、博士(学術)、旅行作家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
りー
5
カラー写真の合間を縫うようにして淡々とした文章があります。第2巻は、インドネシアのトラジャ族・バタク族、ベトナムのムオン族・秦(タイと読む)族・ザオ族、カンボジア(クメール)、マレーシアの独楽回しの村、タイのアカ族・ヤオ族・苗(メオ)族・カレン族、ミャンマーのパオ族・シャン族など。衣装を見たくて読み出したシリーズですが、祖霊信仰や、葬儀・埋葬方法にも興味津々。鳥居のルーツとも思える門や、高床式の小さな祠など、日本列島の古代を妄想してしまいました。この後、シリーズは南アジア~中央アジアへ向かいます。楽しみ♪2019/03/03
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