感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
アメヲトコ
7
2025年11月刊。両打ちの1番打者として活躍した著者がカープでの野球人生を振り返る一冊です。タイトルのとおり昭和野球はいろいろ無茶苦茶ですが、突っ込みを入れながら読むのがよいのでしょう。またこれは著者の責ではないですが、もともと行間が広いうえに短い段落を区切るごとに1行の空白をあけた組み方で、紙面がスカスカなのはいただけません。ふつうに組んだら半分くらいのページ数でいけそう。2026/01/11
knt
0
ご本人のYoutubeチャンネルで既に話されている内容がほとんどだが、面白く読めた。2026/02/12
oyasan
0
あの頃が懐かしい。慶彦好きだったなあ2026/02/22




