内容説明
英国スピリチュアリズムの殿堂SAGB(英国スピリチュアリスト協会)で長年講師を務めた著者がこれまで学んできた霊性開花の奥義を公開。
目次
スピリチュアルアウェアネスの基礎知識
スピリチュアルアウェアネスへの道
見えない体とエネルギーセンターとエネルギーの流れ
感情霊媒
知的霊媒
物理霊媒と物理現象
スピリットコミュニケーション
霊界とスピリットコミュニケーション
瞑想呼吸法とマントラ、ムドラ
著者等紹介
開堂慈寛[カイドウジカン]
1952年東京都八丈島に生まれる。1976年東京芸術大学美術学部彫刻科を卒業。翌年、南北アメリカ大陸とヨーロッパを旅行後、ロンドンに定住。1985年ロイヤルアカデミーオブアーツ大学院彫刻科を卒業し、その後、英国とヨーロッパを中心に美術活動を続ける。1990年この頃に精神世界に目覚め、やがて、ロンドンのSAGB(英国スピリチュアリストアソシエーション)でスピリチュアルヒーリングとミディアムシップを学ぶ。SAGBにてヒーリングの最高責任者、評議員、瞑想クラスの講師、サイキックアーティストの任務を歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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