「忘れる力」が脳を救う

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  • サイズ B6判/ページ数 190p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784860813567
  • NDC分類 498.39
  • Cコード C0095

内容説明

なぜ、ボケはこわくないのか。老いてますます元気な脳生活。

目次

プロローグ 今日もどこかで「アレ、何だっけ?」
第1章 「もの忘れ」は神さまの手抜き工事だって?
第2章 「忘れる力」はなぜ必要?
第3章 「忘れていいもの」と「忘れてはいけないもの」
第4章 「人生力」を楽しむ時代ですよ!
第5章 脳に「いいこと」をしよう―ボケは防げます
エピローグ 老いて「困った人」といわれないために

著者等紹介

三浦勇夫[ミウライサオ]
1928年、東京・赤坂に生まれる。日本医科大学卒業後、慶應義塾大学医学部精神神経科学教室に入局。現在、杏林大学名誉教授。社団法人日本アルコール健康医学協会理事、社会福祉法人新樹会理事、厚生労働省公衆衛生審議会委員、そのほか各検討委員会委員などを歴任。精神科医。三浦診療所院長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

しらたま

1
きっと年を取ると脳の容量がいっぱいになるから、忘れることで調整しているんですね。2013/08/05

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