お母さんの男の子にひびく伝え方

個数:

お母さんの男の子にひびく伝え方

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2018年07月23日 03時42分現在)
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    ■ご注文当日 (午前0時~午前10時30分までのご注文)
     または
    ■ご注文翌日 (午前10時31分~午後11時59分までのご注文)

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)をご利用いただけます。
    【カートに入れる】を選択後に全国店舗の中からお受け取り店をご指定下さい。詳細はこちら
  • サイズ B6判/ページ数 188p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784860638252
  • NDC分類 379.9
  • Cコード C0037

内容説明

男の子の特徴がわかれば、あとはホントに簡単なんです。理解不能な言動をまんがで解説。

目次

第1章 知れば知るほど納得できる、これが男の子という生き物だ(どうして男の子は言うことを聞かないの?;知れば見方が変わる!?男の子のタイプ4つの特徴 ほか)
第2章 何度言っても伝わらないのは、これが理由!(だから話が通じない!「伝わらない」4つの理由;お母さんの言っていることが理解できない ほか)
第3章 “男子”のツボを押さえた、伝え方の基本を知ろう(伝えるためにはまず、発想の転換が大事;しつこい「ママ攻撃」に、このひと言! ほか)
第4章 使い分けると効果的、言葉に頼らない“伝わる技術”(言葉だけが「伝える方法」ではない;お母さんのタイプでわかる伝え方 ほか)
第5章 毎日が楽しくなる!魅力いっぱい男の子の子育て(ワケがわからないからこそ、新しい発見がいっぱい;どんなに背伸びしても、根っこはピュア ほか)

著者等紹介

小笠原恵[オガサハラケイ]
東京学芸大学教育学部特別支援科学講座教授。教育学博士・臨床心理士・臨床発達心理士。大学院修了後、都内教育センターで11年間心理士として勤務。大学勤務の傍ら、知的障がいのある学齢の子どもたちの臨床や保育園、小中学校の巡回相談、ペアレントトレーニング等の相談活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

出版社内容情報

母親から見れば異性であり、捉えどころがない「男の子」の生態を知り、どのような伝え方をすれば思いが伝わるのかを解説した本。1~9歳くらいまでの男の子のお母さんが対象。著者は東京学芸大学准教授で臨床心理士。