なぜ、あの人の話に人はうなずくのか―仕事に役立つ武器としての心理学

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なぜ、あの人の話に人はうなずくのか―仕事に役立つ武器としての心理学

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  • サイズ B6判/ページ数 185p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784860591199
  • NDC分類 336.4
  • Cコード C0034

内容説明

心理学にもとづき、職場での人間関係に応用できる理論や学説を“武器”と呼ぶ。その数、全部で17種類。どんなシーンで、どの武器を、どう使うか―。そして、その効果は!?心理学を知る者だけがビジネスで生き残る。

目次

プロローグ 心理学は武器である
0 心理学的武器を入手しろ
1 相手の好感を得る自己演出としての武器
2 相手をもっと知るための武器
3 相手との交渉・説得をするための武器
4 会議・プレゼン必勝の戦略
5 絶対勝利の間合いの戦略
エピローグ 心理学は護身用の武器にもなる

著者等紹介

渋谷昌三[シブヤショウゾウ]
1946年、神奈川県生まれ。学習院大学卒業後、東京都立大学大学院博士課程修了。心理学専攻。文学博士。山梨医科大学教授を経て、目白大学大学院心理学研究科および社会学部教授。非言語コミュニケーションを基礎とした「空間行動学」という研究領域を開拓し、その研究成果をユーモアあふれる文体で解説。行動的な心理学者として活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー

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えがお

0
目線はいつも合わせるより、重要な要所で合わせる。笑顔がつらいときはこれが仕事だと割り切る。プレゼンで同調してくれる人がいたら、その人のうなずきに合わせ「味方」にする。打ち合わせ中興味失ったシグナルだしているクライアントを深追いしない…。心理学をビジネスで使える武器に応用するというコンセプト本。今日から使え、具体的。付箋貼る場所多め。2013/01/06

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