内容説明
「そこのじいさん」ってオレのことか!誰もが抱える、心の年齢と実年齢とのギャップ。おもしろくて、痛烈で、少し哀しい…。残りの人生に意味なんてなくても、自分なりに、ただ生きていくだけ。
目次
1 わたしは老人ではない
2 平成・令和時代の新じいさん
3 みんな好きに生きている
4 心は若いが、身体が老けている
5 二回目の救急車と道路顔面突入
6 ちょっと前向きな話
7 ニュース断ち
8 テレビ断ち、芸人断ち、CM断ち
9 意味も価値もない人生を生きていく
著者等紹介
勢古浩爾[セココウジ]
1947年、大分県生まれ。明治大学政治経済学部卒業。洋書輸入会社に入社、34年間勤続し、2006年に退職。以後、執筆活動に専念(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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- 和書
- 図説ハプスブルク帝国



