本の雑誌 〈515号(2026年5月号)〉 特集:港区でいちばん小さな出版社ビーナイスの研究

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  • サイズ A5判/ページ数 136p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784860115777
  • NDC分類 020.5
  • Cコード C0395

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感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

tetsubun1000mg

13
5月号の特集は「港区でいちばん小さな出版社・ビーナイスの研究」。 2009年に創設された出版社の社長にインタビューして経歴や創業した経緯などを聞いている。 これまでに出版した本の紹介や、全国のフリーマーケットやブックフェスなどに行商のように参加して手売りしていく行商日記も掲載されている。 本の雑誌社じゃないと紹介しない内容だと思いますが、創業して17年目のようですが今まで続けてきて本も出し続けていることがすごい。 先月映画館に見に行った「プロジェクト・ヘイル・メアリー」の原作と映画の比較解説が面白かった。2026/04/13

りょうけん

7
<雑> 僕の大嫌いな巻頭の本棚写真の次にも なにやらカラーイラストのページがある。今まではこんなページは無かった。これは,とある日の『スッキリ隊』の活動ルポルタージュのふりをした実質はコマーシャルなのである。この記事で,どうやら「スッキリ隊」に本処分のお手伝いを依頼する側は費用は払わなくてよいらしい事が分かった。 2026/04/25

マスオ

3
気になった本は「さむわんへるつ」(買って読んだ)と「超個人的時間旅行」2026/05/11

紫陽花

2
特集は「港区でいちばん小さな出版社ビ−ナイスの研究」 信濃八太郎さんのイラストルポ第1回始まった。メオト暦のページがインパクト強かったな。お二人ともお大事にしてね。2026/05/20

陶子Ⅱ

2
積読本を減らす日々2026/05/03

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