「反安倍」という病―拝啓、アベノセイダーズの皆様

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「反安倍」という病―拝啓、アベノセイダーズの皆様

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  • サイズ B6判/ページ数 287p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784847097164
  • NDC分類 312.1
  • Cコード C0095

内容説明

日本国内に目を向ければ、マスメディアや一部野党の安倍批判は、そこだけ切り取るとまるで政権末期のようです。安倍首相の名が出ただけで冷静さを失うような人たちがマスメディアを支配しているからです。

目次

はじめに 「アベノセイダーズ」という病気と偽リベラル
第1章 世界が安倍首相を必要としている―リーダーの理想的な在任期間は8年から10年!
第2章 習近平との外交戦に勝った安倍晋三―ヨーロッパも頼りにするリーダーシップの源
第3章 トランプは安倍首相に助言されながら北朝鮮と交渉している―拉致問題と核放棄はワンセットでしか解決できない
第4章 アベノセイダーズの空騒ぎ!?モリカケと霞ヶ関の嘘―前川喜平・財務官僚、そして朝日新聞と立憲民主党
第5章 ワイドショーが実践する「最悪のいじめ」―セクハラ、スポーツ界不祥事、オウム裁判などの裏側
第6章 朝日新聞もひどいがNHKもひどい―ネットに強い若い世代では安倍支持が圧倒的
第7章 いつか来る“ポスト安倍”時代を読み解く―岸田、石破、それとも小泉進次郎?候補者たちを徹底分析

著者等紹介

八幡和郎[ヤワタカズオ]
政治評論家、歴史作家、徳島文理大学教授。滋賀県大津市出身。東京大学法学部を卒業後、1975年通商産業省(現・経済産業省)入省。入省後、フランス国立行政学院(ENA)留学。通商政策局北西アジア課長、大臣官房情報管理課長、国土庁官房参与官などを歴任し、1997年退官。2004年より徳島文理大学教授、国士舘大学大学院客員教授。多くのメディアに出演。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

出版社内容情報

モリカケ問題、セクハラ騒動、日大タックル、噴火に地震から台風まで「ぜーんぶ安倍のせい!」。幼稚な理論を振り回す「反安倍という病」にかかった人たちの口癖は「アベヤメロ」だ。しかし、世界からは全く違う評価を受けている。元官僚にして、政治評論家、歴史作家の八幡和郎氏が「120点!」と手放しで絶賛する安倍外交の成果とは! そのほかメディアが伝える「安倍憎し」のニュースの論点を解きほぐす。第1章 世界が安倍首相を必要としている第2章 習近平との外交戦に勝った安倍晋三第3章 トランプは安倍首相に助言されながら北朝鮮と交渉している第4章 アベノセイダーズの空騒ぎ? モリカケと霞ヶ関の嘘第5章 ワイドショーが実践する「最悪のいじめ」第6章 朝日新聞もひどいがNHKもひどい第7章 いつか来(きた)る〝ポスト安倍〟時代を読み解く