出版社内容情報
新たな13名のストロングなヤツらと語り合う、最高にストロングなプロレス談義がここに。
特別対談では、前田日明との禁断の邂逅がまさかの実現!!!
【俺のダチ。】
武藤敬司 「いまの俺につながる〝プロレス〟を貫いた男」
獣神サンダー・ライガー「プロレスの楽しさに気づかせてくれた救世主」
藤原喜明「プロレスの基礎を叩き込んでくれた恩人」
MAZADA&NOSAWA論外「プロレスラーとしての青春を共にした悪友」
里村明衣子「新たな道を探求し続ける女」
長与千種「プロレス界の常識を打ち破ってきた先人」
ウナギ・サヤカ「あの頃の俺と重なる“ホントのダチ(!?)”」
武尊「道を究め続けるK-1の覇者」
宇野薫「レスリング部の洗礼を受けた母校の後輩」
田中真弓「声優界の第一線を行く〝海賊王〟の姉貴」
丸藤正道「『受け身のプロレス』を体現する継承者」
前田日明「若手時代に正面からぶつかった男」
※本書は『KAMINOGE』『BUBKA』に掲載された対談を再編集し、あらたに前田日明さんとの対談を加えた内容となっております。
【目次】
内容説明
プロレスラー・鈴木みのるの人生に影響を与えた豪華な「ダチ。」たち!新たな13名のストロングなヤツらとの最高にストロングなプロレス談義。
目次
武藤敬司「いまの俺につながる“プロレス”を貫いた男」(KAMINOGE vol.139 2023年7月)
獣神サンダー・ライガー「プロレスの楽しさに気づかせてくれた救世主」(KAMINOGE vol.149 2024年5月)
藤原喜明「プロレスの基礎を叩き込んでくれた恩人」(BUBKA 2024年4月号)
MAZADA&NOSAWA論外「プロレスラーとしての青春を共にした悪友」(KAMINOGE vol.155 2024年11月)
里村明衣子「新たな道を探求し続ける女」(KAMINOGE vol.153 2024年9月)
長与千種「プロレス界の常識を打ち破ってきた先人」(KAMINOGE vol.156 2024年12月)
ウナギ・サヤカ「あの頃の俺と重なる“ホントのダチ(!?)”」(KAMINOGE vol.147 2024年3月)
武尊「道を究め続けるK‐1の覇者」(KAMINOGE vol.157 2025年1月)
宇野薫「レスリング部の洗礼を受けた母校の後輩」(KAMINOGE vol.150 2024年6月)
田中真弓「声優界の第一線を行く“海賊王”の姉貴」(KAMINOGE vol.151 2024年7月)
丸藤正道「『受け身のプロレス』を体現する継承者」(KAMINOGE vol.162 2025年10月)
【撮り下ろし巻末スペシャル対談】前田日明「若手時代に正面からぶつかった男」
著者等紹介
鈴木みのる[スズキミノル]
1987年3月に新日本プロレス入門。翌88年6月23日、飯塚孝之(飯塚高史)戦でデビュー。89年3月に新日本プロレスを退団すると、『UWF』、『プロフェッショナルレスリング藤原組』を経て、93年9月に船木誠勝らと『パンクラス』を旗揚げ。95年5月にはケン・シャムロックを下し、第2代キング・オブ・パンクラス王座に君臨した。2002年11月には、パンクラスルールで獣神サンダー・ライガーと対決して勝利。翌03年6月13日、新日本に14年ぶりに参戦を果たすと、第46代IWGPタッグ王者となり、「G1 CLIMAX」に初出場するなと大暴れ。その後はプロレスリング・ノアでGHCタッグ王座、全日本プロレスで三冠ヘビー級王者に輝くなど、縦横無尽の活躍を見せた。17年4月27日には新日本プロレスNEVER無差別級王座を獲得し、その存在感を決定的なものとした。ニックネームは“世界一性格の悪い男”。実業家としての顔も持ち、ファッショングッスなどを販売する『パイルドライバー』を原宿で経営している
堀江ガンツ[ホリエガンツ]
プロレス・格闘技ライター。『紙のプロレス』編集部を経て、2010年からフリーランスで活動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。




