過ぎし日の映え―続社会と精神のゆらぎから

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過ぎし日の映え―続社会と精神のゆらぎから

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  • サイズ 46判/ページ数 296p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784846315955
  • NDC分類 914.6
  • Cコード C0036

出版社内容情報

比較文化精神医学者の観る精神と社会。

ロシア、北欧、中東、そして日本。


【目次】

1章 リビア紀行 

2章 タイガからツンドラへ

3章 ロシア精神医学の政治的濫用

4章 フランクルとの対話

5章 生きるとは悲しむこと

6章 朽ちてゆく慰霊は美しい

7章 バルト海文明に親しむ

8章 草木深く愁うなかれ

9章 強制の教育との闘い

10章 苦しむ人間理解への50年

内容説明

比較文化精神医学者の観る精神と社会。ロシア、北欧、中東、そして日本。

目次

1 リビア紀行
2 タイガからツンドラへ
3 ロシアの精神医学を訪ね
4 フランクルとの対話
5 生きるとは悲しむこと
6 朽ちてゆく慰霊は美しい
7 バルト海文明に親しむ
8 草木深く愁うるなかれ
9 強制の教育との闘い
10 苦しむ人間理解への50年

著者等紹介

野田正彰[ノダマサアキ]
1944年、高知県出身、北海道大学医学部卒業。長浜赤十字病院精神科部長、神戸市外国語大学教授、ウィーン大学招聘教授、京都女子大学教授、関西学院大学教授などを歴任。精神病理学者、作家。文化変容、戦争と革命のなかで生きる人間を精神医学者として考察してきた。著書『コンピュータ新人類の研究』(文藝春秋、大宅壮一ノンフィクション賞)他(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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