著者等紹介
ラガルス,ジャン=リュック[ラガルス,ジャンリュック][Lagarce,Jean‐Luc]
1957年生まれ。70年代後半よりブザンソンを拠点に劇作のほか俳優、演出家としても活動。死後とくに評価が高まり、現在、フランスで最も上演され、各国で翻訳されている劇作家である
齋藤公一[サイトウコウイチ]
20世紀フランス演劇専攻。早稲田大学、慶應義塾大学ほか講師
八木雅子[ヤギマサコ]
演劇・俳優の社会的認知と地位の変遷を主に研究。早大演劇博物館助手、同大学非常勤講師等を経て学習院大学大学院身体表象文化学専攻助教(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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