舞踏言語―ちいさな廃星、昔恒星が一つ来て、幽かに“御晩です”と語り初めて、消えた

個数:

舞踏言語―ちいさな廃星、昔恒星が一つ来て、幽かに“御晩です”と語り初めて、消えた

  • 出版社からのお取り寄せとなります。
    入荷までにおよそ1~3週間程度かかります。
    ※商品によっては、品切れ等で入手できない場合がございます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷までの期間】
    ■通常、およそ1~3週間程度

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆上記期間よりも日数がかかる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆品切れ・絶版等により入手できない場合がございます。
    ◆品切れ・絶版等の確認に2週間以上かかる場合がございます。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • 店舗受取サービスはご利用いただけません。

    ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
  • サイズ B6判/ページ数 318p/高さ 20cm
  • 商品コード 9784846016685
  • NDC分類 769.1
  • Cコード C0092

内容説明

舞踏する言葉!舞踏家たちを書き、舞台や対話を共にしてきた。言葉と身体のキセキ!

目次

序章 一九六八年と「肉体の叛乱」
第1章 土方巽
第2章 笠井叡
第3章 舞踏家たち
第4章 大野一雄
終章

著者等紹介

吉増剛造[ヨシマスゴウゾウ]
1939年東京阿佐ヶ谷に生まれ、福生市で育つ。詩人。詩の朗読パフォーマンスの先駆者としても知られ、国内外で朗読ライブを行う。パノラマカメラや多重露光による写真、銅板を用いたオブジェ、映像作品など多様な表現活動を展開。慶應義塾大学、早稲田大学、多摩美術大学、サンパウロ大学など国内外の大学で教鞭をとる。妻は歌手Marilya。主な著作に『黄金詩篇』(高見順賞)、『熱風 a thousand steps』(藤村記念歴程賞)、『オシリス、石ノ神』(現代詩花椿賞)、『螺旋歌』(詩歌文学館賞)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

この商品が入っている本棚

1 ~ 1件/全1件

最近チェックした商品