京大的文化事典―自由とカオスの生態系

個数:

京大的文化事典―自由とカオスの生態系

  • 提携先に6冊在庫がございます。(2021年01月23日 05時12分現在)
    通常、5~7日程度で出荷されます。
    ※納期遅延や、在庫切れで解約させていただく場合もございます。
    ※1回のご注文は10冊までとなります
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    通常、5~7日程度で出荷されます。

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ 46判/ページ数 318p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784845918232
  • NDC分類 377.28
  • Cコード C0095

内容説明

折田先生像にバリスト、キリン!?西部講堂、こたつに石垣☆カフェ、タテカン、吉田寮まで…最後の(!?)自由領域を大解剖!森見登美彦(作家)インタビュー!&尾池和夫(元京都大学総長)特別寄稿掲載!

目次

序章 折田先生像と「自由」
1章 教養部とA号館
2章 西部講堂
3章 やぐらとこたつ
4章 自治寮
5章 受け継がれ、生み出される空間
終章 今は個々バラバラの細流であっても
インタビュー:森見登美彦氏に聞いてみた 「京大」と「自由」の語りづらさについて

著者等紹介

杉本恭子[スギモトキョウコ]
同志社大学大学院文学研究科新聞学専攻修了。現在は、フリーランスのライターとして活動。アジールとなりうる空間、自治的な場に関心をもちつづけ、寺院、NPO法人、中山間地域でのまちづくりを担う人たちなどのインタビュー・取材を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。