目次
第1章 脚本を深く読み取る
第2章 役へのアプローチ
第3章 場面ごとに役を捉える
第4章 サブテキスト・バックグラウンドから台詞と動作を考える
第5章 いざ、本番
第6章 日々の実践方法
著者等紹介
冨樫森[トガシシン]
映画監督。1960年山形県生まれ。立教大学文学部卒。フリーの助監督を経て、1998年相米慎二総監督のオムニバス映画「ポッキー坂恋物語 かわいいひと」の一編を初監督。2001年『非・バランス』で長編デビュー、思春期の少女を瑞々しく描きヨコハマ映画祭他で新人監督賞。2013年『おしん』は中国金鶏百花映画祭国際映画部門最優秀作品賞及び山路ふみ子映画賞を受賞。2016年舞台「解体されゆくアントニン・レーモンド建築 旧体育館の話」(オノマリコ作)を初演出した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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