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感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
ヒビモリシタロー
5
ReaderStore。まことに苦いチョコレート。ゴルゴに会わないでギリギリ利用する男女のセーフとアウトがおもしろかった。2019/09/15
ミガーいち
1
アフリカ特集。星32022/10/20
元老院議員
1
カダフィ政権倒壊時のカダフィの影武者の話とか。そういやゴルゴの連載は1969年のカダフィ政権成立以前から続いてるんだよな。。。2020/11/09
さとやん
1
非日常に思えるが、現実にあるリアルな話を堪能した。①カダフィ大佐の影武者の苦悩②コートジボワールの児童労働の未来③有名人の生死のオッズ。特に②にリアルを感じた。児童労働者の出世=犯罪者になること。生きるために犯罪者になること・・。2019/10/06
やいとや
0
表題作のオチは、「そうなるしかない」がそうならなければ良いな、という物。気になるのは、「いつゴルゴはサリフを殺したか?」という事。多分ヤヤのトラックの運転手をやってたのがサリフだと思うんだが。ゴルゴがPART8で、襲撃者を殲滅した後に意味ありげに1人の死体を見つめるのは、「サリフがもし生きていたら」という仮定も含めての余韻だった、とロマンティックに考えたかったり。ま、コフィの手下の顔を照合してただけなんだけど。『顔のない男』はカダフィ政権末期。ゴルゴの連載スタートはカダフィ政権成立前、と考えると趣深い。2022/11/06
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