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内容説明
理論が“わかる人”と“わからない人”の対比演奏も収録!音楽理論が役立つ場面をストーリ仕立てで解説。要点の整理により、理解が早まり記憶が定着。譜例で反復練習。記憶のアウトプットにより、音楽理論が定着。
目次
序章 譜面についての基礎知識(ト音記号とヘ音記号の法則;シャープ、フラット、ナチュラルの決まりごと ほか)
第1章 コードの仕組み(メジャー・コードとマイナー・コードの構造的違い;3種類の音で作られるコードの仕組みについて ほか)
第2章 コード進行の仕組み(コードの役割やコード進行のルールを知る;一時転調の王道、セカンダリー・ドミナント ほか)
第3章 スケールの仕組み(メジャー・スケールとマイナー・スケールの違いと関係;ソロ・プレイの便利アイテム、ペンタトニック・スケール ほか)
第4章 ブルースの仕組み(ブルースのコード進行とソロでの音使い;ジャズ・ブルース進行と特徴 ほか)
付録 コード進行ネタ64
著者等紹介
野村大輔[ノムラダイスケ]
エレキギター、アコースティックギターのどちらも得意とし、歌の良さを引き出し曲に溶け込むようなギターアレンジを得意としている。また、幅広いジャンルをカバーしつつも、ブルースをベースにしたプレイスタイルを持ち味としたギタリスト。さまざまなバンド活動をしながら10代でギター講師の仕事を開始し、現在ではレコーディングサポート、ライブサポート、作曲、編曲、プロダクトスペシャリスト、ギター講師、執筆活動など幅広く活動を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
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無理無理無理
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