内容説明
ペットとテレパシーで対話してわかった、目に見えない大切なこと。涙がとまらない…。さあ、動物たちからの愛と魂の絆のメッセージをご一緒に受け取りに行きましょう。
目次
第1章 猫たちは体当たりの恩返しをする(難病で生死をさ迷う日々の中で;亡くなった愛猫チャコが何度も駆けつけて死神を追っ払ってくれた ほか)
第2章 亡くなった動物たちからのメッセージが届く(この世は修行の場、いかに現世で徳を積むか;プーちゃん、一六年半のありがとう ほか)
第3章 動物は霊を視ている(誰もいないのに、犬が異常に吠えたりすることはありませんか;父を看取って、最後まで見送った茶トラのハマ君 ほか)
第4章 テレパシーの想念伝達で対話できる(動物は波動で人を判断する;犬や猫はサイキック能力を持ち、人間を支えてくれる ほか)
第5章 生まれ変わってまた会うことができる(生ある物は輪廻転生をする;亡くなってしまったペットの生まれ変わりのサイクル ほか)
著者等紹介
ゆりあ[ユリア]
農学博士(専攻は農業気象)。気象予報士の資格を持ち、以前は地元で大学の非常勤講師、お天気講座や講演会などを開催。自然科学的な研究をしながらも非常にスピリチュアルで人に見えないものが見える不思議な能力をもつ。透視を主とするサイキックリーディングで、魂の状態を読み取る心情透視や想念伝達で心を読み取ることを行う。人の運気の流れやツキを読み取ることと、建物など物体の波動や気の流れをある程度把握することができる。そして、動物と想念伝達で会話して仲良くするのを得意とする(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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