内容説明
素材をムダなくおいしく食べる究極の知恵と工夫。
目次
第1章 食材をムダなく食べる「始末の料理」とは―「ケチ」とは違う「始末の精神」
第2章 魚の始末の料理―鯛も鮭も一尾をムダなく食べ尽くす
第3章 昆布、だしの始末の料理―だしを取った後の昆布には旨みがいっぱい
第4章 ご飯・おむすびの始末の料理―ご飯を最高においしく食べるコツ
第5章 肉をおいしく食べる始末の料理―安い肉の味をアップさせる裏ワザ
第6章 いつもの野菜の始末の料理―皮も葉も残さずおいしく「ごちそうさん!」
第7章 おもしろ野菜と果実の始末の料理―アイデアと工夫がいっぱい
著者等紹介
則岡孝子[ノリオカタカコ]
岡山県生まれ。女子栄養大学栄養学部卒業。管理栄養士、栄養・料理研究家。横浜創英短期大学名誉教授。食・健康推進スタディオ主宰。企業やグッドスリープクリニックなどで栄養指導をつとめる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
-
- 和書
- 寺田克也式ガソリン生活
-
- 洋書
- Indefensible