誤解だらけの沖縄・米軍基地

個数:

誤解だらけの沖縄・米軍基地

  • 提携先に在庫がございます【僅少】
    通常、5~7日程度で出荷されます。
    ※納期遅延や、在庫切れで解約させていただく場合もございます。
    (※複数冊ご注文はお取り寄せとなります)
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    通常、5~7日程度で出荷されます。

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫状況は刻々と変化しており、ご注文手続き中やご注文後に在庫切れとなることがございます。
    ◆出荷予定日は確定ではなく、表示よりも出荷が遅れる場合が一部にございます。
    ◆複数冊をご注文の場合には全冊がお取り寄せとなります。お取り寄せの場合の納期や入手可否についてはこちらをご参照ください。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ A5判/ページ数 139p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784845112883
  • NDC分類 319.8
  • Cコード C0036

内容説明

基地は沖縄でなければならないのか―。強行されたオスプレイの配備。高まる怒りの声。いま、緊迫する沖縄基地問題に打開策を提起する!沖縄タイムスの看板記者として基地問題を追いつづけた著者の渾身の一冊。

目次

1 沖縄問題の真実
2 米軍のアジア戦略と沖縄
3 知られていない海兵隊の役割
4 後付けされる基地の意義
5 危ぶまれる主権
6 問題解決の処方箋

著者等紹介

屋良朝博[ヤラトモヒロ]
1962年沖縄県北谷町生まれ。フリーランスライター。フィリピン大学を卒業後、沖縄タイムス社入社。92年から基地問題担当、東京支社、論説委員、社会部長などを務めた。2006年の米軍再編を取材するため、07年から1年間ハワイ大学内の東西センターで客員研究員として在籍。2012年6月に退社(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

yhasu

0
沖縄の基地問題について分かりやすく書かれた本。個人的には第5節の、米軍機の航空機事故を巡るイタリアと日本の対応の違いの検証する件が興味深かった。2015/04/19

Y_Kuroyanagi

0
20130720ー201307252013/07/26

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/5540242
  • ご注意事項

    ご注意
    リンク先のウェブサイトは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」のページで、紀伊國屋書店のウェブサイトではなく、紀伊國屋書店の管理下にはないものです。
    この告知で掲載しているウェブサイトのアドレスについては、当ページ作成時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。
    最新のアドレスについては、お客様ご自身でご確認ください。
    リンク先のウェブサイトについては、「株式会社ブックウォーカー」にご確認ください。