カエルはお腹で水を飲む?―カエルの皮膚‐その意外な役割

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カエルはお腹で水を飲む?―カエルの皮膚‐その意外な役割

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  • サイズ A5判/ページ数 140p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784842505336
  • NDC分類 487.85
  • Cコード C1045

目次

1 蛙はお腹で水を飲む
2 水を巡るカエルの生存戦略
3 カエルはお腹でどうして水が飲めるのか
4 水を通す分子とノーベル賞
5 カエルの環境とアクアポリン
6 砂漠のヒキガエル
7 カエルの皮膚:もう一つの働き

著者等紹介

長井孝紀[ナガイタカトシ]
1950年岐阜県生まれ。1974年東京大学理学部生物学科卒(動物学専攻)。1979年東京大学大学院理学系研究科博士課程修了(理学博士)。帝京大学医学部助手(第一生理学講座)。1982年同講座講師。1984~86年ミシガン大学歯学部口腔生物学およびコロラド大学医学部生理学に留学。1992年コロラド州立大学解剖神経生物学に留学。2001年慶應義塾大学医学部教授(生物学)。2009年マイアミ大学医学部生理物理学に塾内派遣留学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。