臨床検査専門医が教える 異常値の読み方が身につく本 (新装版)

個数:

臨床検査専門医が教える 異常値の読み方が身につく本 (新装版)

  • ウェブストアに26冊在庫がございます。(2026年10月11日 21時12分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ A5判/ページ数 280p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784840757263
  • NDC分類 492.1
  • Cコード C3047

内容説明

ルーチン検査の異常を捉え、病態・疾患を見極める。検査データは雄弁です。聞く耳さえあれば…。8年ぶりのアップデート!より深く、よりわかりやすく。

目次

Introduction 検査に関する基本的な知識
1 尿・血算・生化学検査の基本を理解する
2 血算のパニック値とそのメカニズムとは
3 肝機能を正しく評価するためのアプローチ
4 メカニズムから考える凝固・線溶系
5 ”腎臓からの手紙”尿検査に強くなる
6 一歩踏み込んで考える血糖とHbA1c
補講 これだけは知っておきたい血ガスの読み方
検査値の推移をみるシリーズ
小児・高齢者シリーズ

最近チェックした商品