処方箋の“なぜ”を病態から推論する―病態がわかると服薬指導が変わる!

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処方箋の“なぜ”を病態から推論する―病態がわかると服薬指導が変わる!

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  • サイズ A5判/ページ数 304p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784840751773
  • NDC分類 499.2
  • Cコード C3047

内容説明

処方の理由がここまでわかる。だから薬局で使える・役に立つ!

目次

Case1~20 病態の理解から服薬指導までしっかり解説(がん患者にパンビタン…単なるビタミン補給?;乳がん治療薬とともに処方されたデノタスチュアブル配合錠って?;若年女性にコルヒチンが処方…連日服用!?;抗がん薬服用中の患者にレボフロキサシンを処方…?;食道アカラシアの患者―ニフェジピンとニトログリセリンを処方…? ほか)
Case21~30 コンパクトにポイントを押さえて解説(アシクロビル+シメチジン+葛根湯=単純疱疹のウイルスに対抗?;不妊治療のために抗がん薬を処方…?;デキサメタゾンは吐き気止めとして…?;鉄剤の併用注意、どこまで指導する?;精神科からメコバラミンが処方…? ほか)