内容説明
初期対応・手術、すべてをアップデート。脊椎外傷の新実践テキスト。
目次
第1章 脊椎・脊髄損傷の初期治療(脊椎外傷患者が運ばれてきたらまず何をするのか;脊椎外科医としての初期治療:初期合併症にも注目して)
第2章 脊椎損傷の診断と治療(上位頸椎の外傷:初期診断のポイントと対応、手術治療;頸椎損傷による椎骨動脈損傷;中下位頸椎損傷の治療;胸腰椎脱臼骨折の治療;胸腰椎破裂骨折の治療;頸椎・胸椎・腰椎破裂骨折の治療;骨粗鬆症性胸腰椎椎体骨折の保存的治療)
第3章 脊髄損傷の診断と治療(脊髄損傷の急性期治療:薬物治療;脊髄損傷の急性期治療:手術治療;保存的治療の適応;脊髄損傷の慢性期治療;脊髄損傷のリハビリテーション治療)
著者等紹介
松山幸弘[マツヤマユキヒロ]
医療法人社団 明徳会 十全記念病院病院長。浜松医科大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
-
- 電子書籍
- 黒幕令嬢アナスタシアは、もうあきらめな…



