- ホーム
- > 和書
- > 医学
- > 臨床医学内科系
- > 周産期医学(新生児学)
出版社内容情報
いま、周産期に携わる医療者にとって、生命倫理は避けて通れない課題の一つとなった。出生前診断された胎児に倫理的課題が生じた際、どう考え、どう対応すればよいのか。子どもにとって最善の医療とは何か。わが国の現状に即した生命倫理のあり方を探る。
【著者紹介】
和歌山県立医科大学第2外科学長特命教授
-
- 和書
- 住宅設計の考え方
-
- 電子書籍
- モーニング 2015年49号 [201…